出会い系サイトで知り合った熟女のスゴ技

某有名出会い系サイトを使って知り合った45歳バツイチ熟女のお話です。
濃厚で激しい熟女のバキュームフェラを味わいたいと日々思い出しながらオナニーする毎日に陥ってしまいました。
待ち合わせ当日までお互いの写真は交換せずにメールだけのやり取りをしていました。
正直出会い系で出会う熟女なんて一切期待しておらず、単なる性欲発散のつもりでした。
そして待ち合わせ当日になり、とある場所で待っていると、目の前に現れたのは超グラマーボディの美人熟女でした。
どう見ても見た目は30代に見える程若く綺麗な方でした。
テンションも上がり彼女を車に乗せて色々な質問責めをしてしまいました。
なんで出会い系なんてしてるの?結婚してますか?本当に45歳?と聞きますが、彼女は笑って答えてはくれませんでした。
そして私の家でお酒を飲む約束をしていたので、私の自宅に向かい車を走らせました。

そして自宅につきビールで乾杯して大いに盛り上がりました。
私は彼女の綺麗なカラダと顔にすっかりと見惚れていました。
すると彼女は恥ずかしいから、あんまり見ないで…と可愛く恥ずかしがるのです。そんな感じでお酒は進み気が付くと23時過ぎになっていました。
彼女は何時までお邪魔していいの?と聞いてきたので好きなだけいて下さい!と答えました。
すると彼女にじゃあそろそろ寝ようかと言われ、寝室のベッドに一緒に寝転がりました。
隣で横になる彼女にゆっくりと手を伸ばすと何の抵抗も無く私の腕に抱かれてくれました。
彼女からは香水と汗が混ざった官能的な匂いがしてきて、思わず息子もビンビンに勃起しています、素早く彼女を全裸にして胸にしゃぶりつきました。
そして彼女の秘部に貪りつき、ジュルジュルと音を鳴らしてクンニ責め。
感度抜群の彼女は何度も何度も大きな喘ぎ声を上げ秘部はぐっしょりと濡れていました。
ガマン出来なくなったのか、彼女は私の下着をずりおろしギンギンに勃起した肉棒をバキュームフェラしてきたのです。
思わず喘ぎ声が出てしまうほど気持ちの良いフェラテクでした。
玉舐めにアナル舐め、亀頭から裏筋と男の肉棒を知り尽くしたかのような濃厚フェラに一気に射精感が高まってきました。
存分にフェラで肉棒を舐めた後、彼女は自ら僕に跨り大きく腰を振る騎乗位セックスでハメてきました。
腰の振りとエロい喘ぎ声、締め付けのよい性器の攻撃に、もはや我慢することは不可能になり彼女の中に精液をぶちまけました。
そして精液まみれになった私の肉棒をバキュームフェラでお掃除する彼女。
プレイ後も余韻を楽しむように朝まで抱き合って眠りました。
その後、彼女の仕事が忙しくメールでしか連絡が取れていませんがもう一度会いたいと思う今日この頃です。