露出プレイで喘ぐ人妻を観るのが日課でした

運動部に所属していなかった私は毎朝5時頃ジョギングを行うのが日課でした。田圃を迂回し農家がポツポツと数件点在するお気に入りのコース。ある朝いつものようにそのコースを迂回していると「あああん」みたいな声が聞こえて来たので気になった俺はその声のする家の裏手に回りました。すると全裸になった夫婦が庭でセックスしていたんです。青姦セックスしている人妻は木に手をついて後ろから男性がガン突き。思わず見入ってしまいました。生唾を飲みながら「もっと近くで見たい!」と好奇心に駆りたてられその夫婦が居る3メートル位近くの木陰まで移動しました。急接近したおかげで聞き取れなかった喘ぎ声とかも聞こえる様になって「もっと突いて…もっと!」とか「あぁん、奥まで頂戴!」みたいな声がハッキリ聞こえる様になりました。思春期真っ只中の俺は大興奮、アソコもギンギンになっており気づけば息子を片手にその夫婦のセックスを眺めながらしごいていました。

立バックが終わると夫が髪の毛を鷲掴みにしフェラチオを強要されていましたが、途中からは人妻の方が自ら肉棒をしゃぶり出しました。俺のが舐められている様な感覚に浸りながら隠れていた木に思いっきり射精しその日は逃げる様に帰りました。それから私は5時のジョギングを4時に変更し週に数回見れる夫婦の青姦を楽しんでいました。一番最高だったのはベランダでセックスしていた時、私の方を向きながら騎乗位していた時が一番最高でした。M字開脚で挿入しているので結合部分が丸見えなんです、傑作でしたね。そして冬が到来し始めたある日の事、ピタリとその夫婦の青姦は観る事が出来なくなってしまいました。外が寒くなってしまってやらなくなってしまった様でした。カメラ持って来れば良かった…と今でも後悔しています。因みに現在でも偶にその時の情景を思い浮かべながら夜のオカズにして楽しんでいたりします。